遂に親子対面!

FCH
12 /21 2014
4月6日に10頭の子供たちを生んだグーちゃん
6月に子供達と別れて半年が過ぎました。
10頭のうちの1頭である紫リボンのの男の子
IMG_2109_20141220005646721.jpg

生まれた時は一番小さくて、おっぱい飲むときもみんなに弾き飛ばされていた子
IMG_2382_20141220005647bf1.jpg

あれから6ケ月が過ぎて大きくなったかな?
IMG_2743.jpg

IMG_2790_201412200056525c6.jpg

はい、会ってきました。
紫リボンくんは名前が「マルチャガ」と言います。
そうそう、お父さんが「ブルチャガくん」ですからね。
IMG_0271.jpg

親子なのになぜか近づかない二人
妙によそよそしいですね。
IMG_0276.jpg

9ケ月になるマルチャガくん
体重は15kg前後
色はレッドだけど毛質はウール?
顔、マズル、毛質や毛の生え方などなど、お父さんのブルチャガくんそっくりです。
IMG_0282.jpg

まだまだパピーちゃんだからちょろちょろと動いてなかなか静止してくれず写真がぶれています。
IMG_0294.jpg

グーちゃんと並ぶとまだまだ細いね
IMG_0298.jpg

せっかくなのでお外でも遊びましたよ。
元気にグーちゃんを追い回したり、グーちゃんのおしっこの臭いを嗅いだりしてました。
グーちゃんは特にマルチャガくんには興味がないようでしたね。
IMG_0311.jpg

最後にお別れの挨拶をしてお別れしました。
また、会ったら遊んてね
IMG_0334.jpg

なかなか親子対面はイマイチ感動がなかったね。
わさわさと10頭一度に会ったらまた違うかな?
一度くらい10頭すべててと対面してみたいと思うグーちゃんパパにポチッとお願いします。

ぽちっとお願いします。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

親子対面、感動してるのは飼い主だけだったりしますよね(笑)
フランの場合パピーの方はちょっと覚えてるんじゃないかな?って思いました。
あのフランも自分のママには結構積極的に行ってましたから。

涙の再会は無かったのですねv-292
でもちゃんと判っているのかも~

Keiは兄弟とは 他のわんこより 親密に遊んでました
ぐーちゃんの お子達 一堂に会したら面白そうですね

Re: タイトルなし

みちゅさん

そうなんですよね。
親子対面は感動しているのは飼い主だけかもしれません。
当の本犬は無関心だったりしますしね。
でも、グーちゃんは知らない子だと必ず臭いを嗅ぎに行くのに、
マルチャガくんには臭いを嗅ぎに行かないから、
きっとわかってはいるんだと思うですけどね。
パピーの頃の親子の関わり方が影響していると聞いたことがあります。
兄弟の方が繋がりがあるようですね。
犬の親子関係って不思議ですね。

Re: タイトルなし

keimamaさん

涙の再会とはいきませんでした。
でも、全く知らいない子との接し方とは違うので、
何か判っているのかもしれませんね。
兄弟はパピーの頃繋がりを強く覚えているみたいですね。
なので親子より兄弟の方が涙の再会が見られるのかもしれません。
一度でいいのでグーちゃんのパピー達(17頭)と一同に会ってみたいです。

グーちゃんパパ

ラブラドールレトリバーのレオンくんと
オーストラリアン・ラブラドゥードルのグーちゃん(グローリー)のパパです。